深夜特急3 インド・ネパール
沢木耕太郎
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姉ちゃん
あきしです。
この間借りた 沢木耕太郎の深夜特急を読みはじめました。
やっぱり、『深夜特急3 インド・ネパール』を始めに読むことにしました。
そこに描かれているコルカタの様子やインド人とのやりとり、その時感じた著者の感想が、約2年半程前の私がインド、コルカタにいたときの記憶をありありとよみがえらせてくれます。
『風にふかれ、水に流され、偶然に身を委ねて旅することに、
ある種の快感を覚えるようになっていた。(沢木耕太郎 深夜特急3より)』
『ゆっくり歩もう、急ぐことはない 日々歩む。
(2003-08-02 旅日記より 僕の前を無秩序に動き歩く人々を眺めながらChennai Egmore駅舎にて)』
I love my small niece from Northern land.
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日曜日, 1月 28, 2007
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